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プロフィール

小和田 康文 -こわだ やすふみ-

1970年8月27日生まれ。

立教大学経済学部経営学科卒業。

8年間の民間企業経験を経て、2006年千葉大学法科大学院へ進学。

その後、内閣府に非正規職員として入府。

正規非正規の不平等を身をもって知る2012年4月に維新政治塾に1期生として入塾。

同年12月、内閣府を退職し第46回衆議院選挙に北海道3区から出馬するも落選。

(第47回、第48回衆議院選挙も出馬)

2013年6月に行政書士小和田康文事務所を開業し、

民間企業と公務員としての職務経験を活かし、

「街の法律家」として開業や経営サポートを行う。

私が政治家を志した理由は、
世の中の不合理や不平等を変えていきたいと考えたから

小和田 康文 ― Yasufumi Kowada ー



私が政治家を志した理由は、世の中の不合理や不平等を変えていきたいと考えたからだ。

私は会社や労働組合にも守られない職場状況をみて、人権とはなんだろうかと悩み、弁護士を志した。

残念ながら夢破れ、非正規の公務員になったものの、正規非正規の不合理な差別を、身をもって体験した。

その時から、やり直しのきく社会にしたいと、心より感じた。

ある時、橋下徹さんが政治塾をやっていると聞き、一度参加してみようと思い立った。

言っていることとやっていることが一致している橋下さんの姿勢に、大いに感銘を受けた。

もしかして日本維新の会なら、世の中の不合理や不平等を変えていけるのではないか。

子供たちの未来のためにも何度でも再チャレンジできる日本社会にしていかなければならない。

私は、この札幌から日本を変えていきます。

札幌の飛躍を目指した7本の重点政策

1 スピード感ある責任感あるコロナ対策を!

ワクチンの接種政策や経済対策で、政府は完全に遅れを取りました。他の政党はそんな政府の姿勢に文句ばかり
付けていて有効な対案を示しているとは言い難いです。
この点、日本維新の会は、大阪で知事の吉村が中心となり、スピード感ある責任感ある対策をしています。
北海道の日本維新の会においては、総支部代表の鈴木宗男先生を中心として、声なき声にきちんと耳を傾けていく所存であります。
ここ札幌市豊平区白石区清田区では、
こわだやすふみが皆様お一人一人のお気持ちご意見をきちんと伺ってまいります。

2 消費税を5%に減税し、経済の立て直しを!

札幌経済及び北海道経済の立て直しをします。
コロナのことで傾いた経済の立て直しのためには、今は消費税を5%に減税すべきだと、こわだやすふみは主張してまいります。
こわだやすふみ個人的な最終的な目標は、札幌、北海道の所得を首都圏並みにしていくことです。首都圏への人口流出を抑え、
20年後30年後の札幌を住みやすい街にしていくには、所得の向上こそが必須なことであり、こわだの一生かけて、達成したいです。

3 国会議員の議員報酬を3割カット、議員定数を3割カット!

議員報酬と議員定数3割カットを主張してまいります。
コロナ渦で地方経済が停滞しているなかで、今なお国会議員は従前と変わりなく、過剰な報酬を
受け取り続けています。
既に我々日本維新の会の国会議員は、ボーナス含め議員報酬の3割分を自主的にカットして福島区の被災地に寄付するなど、
有言実行で「身を切る改革」を実行しています。こわだやすふみも勿論、自主的に報酬のカットをしてまいります。

4 徹底的な行財政改革をしてまいります。

徹底的な行財政改革をしてまいります。
日本維新の会が始めた行財政改革は、大阪市の松井市長と大阪府の吉村知事が引き継いでおります。
政令指定都市である大阪では、徹底的な行財政改革により9000億円の赤字を完済しました。
国政においては、こわだやすふみが、無駄に行政コストを徹底的に排除し、行政の周辺の既得権益にも大ナタを
ふるってまいります。それと同時に、国家の行政に、民間企業と同等の常識をと入り入れていきます。

5 機会の平等を。やる気があるものが報われる世の中に!

こわだやすふみは、子育て支援、一人親家庭への支援を拡充します。こわだやすふみは、不平等、不公平という言葉が大嫌いです。
やる気があるものが報われる世の中にしたい、また一度失敗してもやり直しがきく世の中にしたい、とこだわりは、強く感じます。
そのためには、やる気に見合った機会の平等が必要です。
こわだは、大学教育など高等教育の無償化、教育給付券(バウチャー制度)の導入を主張してまいります。

6 賢い外交を。若者が誇れる日本に!

賢い外交、次世代が誇れる外交をしてまいります。竹島問題、尖閣諸島を巡る情勢など、国際間の緊張を感じる時代です。
我が国の主権を主張し、国民の生命の安全を守るは政治家として当然の責務です。
こわだは、若者が誇れる日本にするため、言うべきことは言える日本外交を推進いたします。

7 憲法改正の議論を前に!

ヨーロッパ各国など世界をみると、憲法を70年も変えていない国はありません。
戦後の反省の時期を乗り越えた平和国家日本です。
憲法改正の議論も控える理由はないです。
こわだは、国民の大多数の合意を得られる案を提示してまいります。

街頭活動について

毎日、朝と夕方に街頭演説をさせていただいております。



小和田康文後援会事務所

事務所アクセス
〒003-0021 札幌市白石区栄通16丁目1番21号
TEL:011-595-7828
FAX:011-595-7838

電車でのアクセス方法 地下鉄南郷18丁目駅「1番出口」
セブンイレブン札幌栄通16丁目店の横です。

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